1月10日(日) 地方創生にかかる「座談会」を開催しました。
平成28年1月10日(日)米子コンベンションセンター「第1応接室」において、地方創生担当大臣 石破茂氏、鳥取県知事 平井伸治氏、鳥取県経済同友会代表幹事 米原正明氏・松村順史氏の4名で地方創生にかかわる「座談会」を開催しました。
コーディネータは副代表幹事(50周年記念誌編集委員長) 吉田幹男氏。
これは、平成27年12月4日に鳥取県経済同友会創立50周年を迎え、平成28年6月28日(火)に予定している「鳥取県経済同友会50周年記念式典」において配布予定の「50周年記念誌」に掲載するために企画したものです。
「座談会」企画については以下のとおり
1 座談会テーマ (仮)地方創生「これからの50年に向けて~どうする、どうなる鳥取県」
2 座談会構成
地方創生担当大臣 石破 茂 氏
鳥取県知事 平井 伸治 氏
鳥取県経済同友会 代表幹事 米原 正明 氏
鳥取県経済同友会 代表幹事 松村 順史 氏
(コーディネーター)
鳥取県経済同友会 副代表幹事 吉田 幹男 氏(50周年記念誌編集委員長)
(事務局)
鳥取県経済同友会 事務局長 会見 博範(企画・書記)
同 事務局 山岡 孝子
同 事務局 美甘 英憲
3 座談会の内容
座談会の内容については、50周年記念誌に掲載します。
座談会でのお話は、鳥取県の総合戦略「鳥取県元気づくり総合戦略」をベースとして
「人口減少対策」「観光振興策」「産業振興策」の主要3項目について意見交換するとともに
「50年先の鳥取県のすがた」について理想像や希望も発言がありました。
各氏は県民の役割や経済界の役割などグローバルな視点あるいはローカルな視点から数々
の意見を述べていただき、有意義な座談会ができました。
詳しい内容につては、別途「座談会記録」をベースに「創立50記念誌」に掲載します。